Subscribe Now

* You will receive the latest news and updates on your favorite celebrities!

Trending News

タグ: areakitakyushu

北九州市漫画ミュージアム-thumb
testevent

北九州 国際漫画祭2019

北九州市漫画ミュージアム | 本企画展の今年のメインは、韓国・釜山広域市の「釜山情報産業振興院」との提携企画「日韓若手漫画家競作展・釜山ストーリー」

masuda-201912-人、ひと、ヒト…。展1
Exhibition-ended

人、ひと、ヒト…。展

増田美術館 | 2019/12/21 – 03/29
行橋市増田美術館所蔵の「人」を題材とした絵画や工芸、書を展示し、描かれた「人」の様々な表現を紹介する展覧会

kmma-201904-院展
芸術を楽しむ

再興第103回院展

北九州市立美術館 本館 | 日本美術院同人作家の新作をはじめ、受賞作品、および九州出身・在住作家の入選作品を含む68点を一堂に展示

北九州市漫画ミュージアム-thumb
芸術を楽しむ

国際漫画祭2018

北九州市漫画ミュージアム | フランスの漫画と日本の漫画を融合した新たな表現とも言える、トニー・ヴァレントの『ラディアン』と、多様な文化が混交する中で独自の表現を生み出したインドネシアとマレーシアの漫画についてご紹介します。

masuda-201811-明治時代
芸術を楽しむ

増田コレクションでめぐる明治時代

増田美術館 | 増田コレクションのなかから、近代美術の父と称される狩野芳崖や、明治期日本画の革新者・橋本雅邦らの絵画作品をはじめ、欧米で人気を博した薩摩錦手や香蘭社の陶磁器など、西洋文化を受容しつつ、新たな美が模索された時代の作品をご紹介いたします。

北九州市漫画ミュージアム-thumb
芸術を楽しむ

マカロニほうれん荘展 in 福岡

北九州市漫画ミュージアム | 連載開始から40年あまり経過した現在でも、熱狂的な人気を誇るギャグ漫画「マカロニほうれん荘」(掲載『週刊少年チャンピオン(秋田書店)』)は、時代を代表する革新的作品です。

kmma-201809-青柳喜兵衛-展覧会
芸術を楽しむ

没後80年 青柳喜兵衛とその時代

北九州市立美術館 本館 | 青柳喜兵衛(1904-38)は博多に生まれ、大正末期から昭和初期にかけて活躍した洋画家です。帝展をはじめ槐樹社、旺玄社で作品を発表し、その画風は牧野虎雄、吉村芳松ら官展系作家の影響が見られますが、一方で、玉葱や蓮根などの野菜や郷土玩具などをモチーフにした作品には、軽妙酒脱ともいうべき青柳の個性が早くから表れています。

北九州市漫画ミュージアム-thumb
芸術を楽しむ

海峡マンガ合戦 vol.18 ” F-22KAZE “

北九州市漫画ミュージアム | 6階常設展示エリア「漫画こぼれ話」では、「海峡マンガ合戦」と題して、日本漫画家協会の九州ブロックと中国ブロックに所属また関係する作家のミニ個展を継続的に開催しています。

北九州市漫画ミュージアム-thumb
芸術を楽しむ

映画「ママレード・ボーイ」パネル展

北九州市漫画ミュージアム | この映画「ママレード・ボーイ」が、4月27日(金)から「T・ジョイ リバーウォーク北九州」ほかで公開されることを記念して、パネル展示を開催いたします。映画の登場人物紹介や名シーンをパネルにして展示するほか、通常の予告編に北九州ロケシーンを加えた、限定公開の特別ムービーもご覧いただけます。

北九州市漫画ミュージアム-thumb
芸術を楽しむ

木原敏江 原画展

北九州市漫画ミュージアム | この原画展は、『総特集 木原敏江~エレガンスの女王~』(河出書房新社)の出版を記念して、昨年11月に東京・銀座の「スパンアートギャラリー」にて開催されたものの巡回開催となります。

kmma-201805-森山安秀-展覧会
芸術を楽しむ

森山安英 解体と再生 Decomposition & Recomposition

北九州市立美術館 本館 | 森山安英は1936(昭和11)年、八幡市(現・北九州市八幡東区)に生まれ、現在も北九州市を拠点に活動し続けている画家です。1968年、先行する前衛美術グループ〈九州派〉の強い影響を受けながら、自らも地元作家たちとともに〈集団蜘蛛〉を結成。まもなく3人のメンバーに少数精鋭化されると、既存の美術団体や権威のみならず、同時代の前衛運動すらも標的とし、あらゆる芸術表現を否定する過激なハプニングを繰り返しました。