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タグ: faam

福岡アジア美術館 外観
Exhibition-ended

あじびレジデンスの部屋

福岡アジア美術館 | 2019/03/28 – 2020/03/17
近年のレジデンス作家による福岡で制作された収蔵作品とあわせて、当館の「レジデンス事業」の広がりをお伝えします

福岡アジア美術館 外観
芸術を楽しむ

第23回福岡市美術連盟展

福岡アジア美術館 | 福岡市美術連盟展は今回で23回目の開催となります。日本画・絵画・彫刻・工芸・写真・グラフィックデザインの6つの分野で、福岡を拠点に多様な創作活動を行っている会員たちが一堂に集まって行う展覧会です。情熱あふれる作品群を、どうぞお楽しみ下さい。

福岡アジア美術館 外観
芸術を楽しむ

第11回福岡市障がい児・者美術展「福岡コアサイド・アート2018」

福岡アジア美術館 | 純粋にアートを楽しんでいる人たちの芸術「福岡コアサイド・アート2018」は、出展者、来場者のおかげで、今回で11回目を迎えることができました。作品は小学生から一般の部までありますが、「小中学生の部」につきましては、ご鑑賞いただいた皆さまの投票で入賞作品が決定されます。

福岡アジア美術館 外観
芸術を楽しむ

書のときめき展’18 一墨会&井上一光

福岡アジア美術館 | 中国古代文字の甲骨文・金文は、今の私たちが用いている漢字の起源です。この甲骨文・金文を主なモチーフとした近代書の創作作品です。本展では、会員選抜9名による「規定課題(風)」「自由課題」「小品課題」23点、井上一光による「サウンド・オブ・ミュージック心象アルバム」「無常心象アルバム」「般若心経心象アルバム」7組、大作から小品まで新作を発表いたします。

福岡アジア美術館 外観
芸術を楽しむ

智書展(さとりしょてん)

福岡アジア美術館 | 智書家元と師範さん 福岡県内の生徒さん達による作品展。大切な人の笑顔を思い浮かべながら、それぞれ個性豊かに表現された作品の数々が展示されてます。

faam-201810-横尾忠則とアジア’89
芸術を楽しむ

横尾忠則とアジア’89

福岡アジア美術館 | 1989年、横尾忠則は2つのアジア美術の展覧会「第3回アジア美術展」(福岡市美術館)と「第4回バングラデシュ・アジア美術ビエンナーレ」に参加しました。本展では「第3回アジア美術展」のポスター原画や当時の図録、映像記録などで、横尾忠則とアジアとのかかわりを紐解きます。また、それに先立って、インド大衆芸術に影響を受けて制作された1970年代のポスターも合わせて紹介します。