書のときめき展’18 一墨会&井上一光


福岡アジア美術館 | 書のときめき展’18 一墨会&井上一光
 
 
中国古代文字の甲骨文・金文は、今の私たちが用いている漢字の起源です。この甲骨文・金文を主なモチーフとした近代書の創作作品です。
本展では、会員選抜9名による「規定課題(風)」「自由課題」「小品課題」23点、井上一光による「サウンド・オブ・ミュージック心象アルバム」「無常心象アルバム」「般若心経心象アルバム」7組、大作から小品まで新作を発表いたします。
 
最終日10月2日(火)18:00まで。
 

イベント名
 書のときめき展’18 一墨会&井上一光
開催場所
 福岡アジア美術館 交流ギャラリー
開催地住所
 福岡県福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8階 (地図はこちら)
開催日
 2018-09-27(木) ~ 2018-10-02(火)
お問い合わせ
 TEL: 092-751-9350
利用時間
 午前10時開館 午後8時閉館(入室は午後7時30分まで)
お休み
 毎週水曜日
料金
 無料
公式WEB
 http://faam.city.fukuoka.lg.jp/home
備考