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タグ: areachikuho

tmoa-201809-コレクション展 新収蔵作品と線と色
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コレクション展 新収蔵作品と線と色

田川市美術館 | 平成29年度に新しく収蔵した上條陽子、熊谷守一、黒田征太郎、山喜多二郎太の作品を初公開します。それにあわせて、当館のコレクションから、画中に描かれる線や色に注目して選定した作品を紹介します。

tmoa-201808-ひみつ基地-魔法のお部屋
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夏休み特別企画 作家がつくる ぼくらのひみつ基地とわたしの魔法のお部屋

田川市美術館 | 今年で3回目となる本展は、「ひみつ基地」「魔法のお部屋」がテーマです。筑豊で活躍する作家とつくり上げる本展は、さまざまな表現と演出によって美術館に足を運んだことのない方でも楽しくご覧いただける内容となっています。作品はもちろん撮影スポットなどもご用意しており、小さなお子さまから大人まで一緒に楽しめる、いつもとは違った展覧会をお楽しみいただけます。

homa-201807-嘉飯山の画家たち展
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第13回嘉飯山の画家たち展

嘉麻市立織田廣喜美術館 | 本展では、嘉麻市、飯塚市、桂川町において今現在活動する作家を紹介することで、今なお咲き続ける嘉飯山の美術の花を紹介します。

ntam-201806-ぼくたちのかいじゅうワールド展
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ぼくたちのかいじゅうワールド展

直方谷尾美術館 | 本展では、直方市近郊に生息する生物を撮影する自然写真家の武田晋一から、空想上の生物を集めた博物館・不思議博物館を開く造形作家の角孝政、日々の生活を営む人の姿をかたちづくる彫刻家白石絵里に、突如として巨大化した自然の生き物の姿を描く画家阿部健太らによる作品をご覧いただくとともに、多様性について今一度見つめ直す展覧会です。

tmoa-201806-本橋成一-展覧会
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本橋成一 在り処

田川市美術館 | 本展では、本橋の原点となる炭鉱住宅で暮らす人々の生活を撮影した「炭鉱〈ヤマ〉」シリーズの他、未発表の初期作品から代表作を含めた250点以上を展示し、半世紀にもおよぶ写真家としての軌跡を紹介します

ntam-201804-鋤田正義-写真展
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鋤田正義写真展「ただいま。」

直方谷尾美術館 | 「生まれ故郷で写真展をしたい」という鋤田氏の思いと、氏の成功体験をモデルケースに、夢の実現を青少年に身近に感じ取ってもらいたいという地域の強い意志により企画された写真展。

tmoa-201804-松岡英明-展覧会
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「在郷の風景」松岡英明展

田川市美術館 | 本展は松岡英明氏の退任記念といたしまして、画家として初期の作品から、館長と画家を兼務しながら活躍した近年の作品、また二紀会会員として二紀展に毎年出品している大作など、作家の画業が辿れる展示となっております。

homa-201803-織田廣喜-展覧会
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春のコレクション展2018

嘉麻市立織田廣喜美術館 | 織田廣喜美術館のコレクション(所蔵品)の中から、様々なテーマで織田廣喜をはじめ様々な作家の作品を紹介いたします。

kazenooto-201710-「十二星画」 修斗画廊一人展
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「十二星画」 修斗画廊一人展

風の音ギャラリー | 今年で三度目の開催となる、松田 定幸 の個展です。今回は「黄道十二星座」から着想を得たコミックイラストを中心に、人物画・動物画を各種取り揃えての展示を予定しています。

homa-201703-春のコレクション展2017
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春のコレクション展2017

嘉麻市立織田廣喜美術館 | 今年の春のコレクション展では、「昼と夜~対比から見る絵の世界~」と題して、絵と絵を対比して読み解く展覧会を開催します。市民のみなさんは美術館に織田廣喜以外のどんな作品が収蔵されているかをご存知ですか。普段はなかなか見られない織田廣喜以外の作品にも注目しながら、当館の秘蔵コレクションの数々を、この機会にお楽しみください。

ntam-201701-中島千波・青山亘幹展 直方谷尾美術館コレクションより
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中島千波・青山亘幹展 直方谷尾美術館コレクションより

直方谷尾美術館 | 1945年生まれの日本画家 中島千波と青山亘幹。どちらも東京芸術大学、同大学院において同期に学び、中島は花の描き手として、また、青山は美人画の描き手として知られています。本展覧会では、直方谷尾美術館のコレクションより花と美人画をテーマに二人の作品をご覧いただきます。

tam-201611-開館25周年記念 アーティストの反骨精神「沸点」
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開館25周年記念 アーティストの反骨精神「沸点」

田川市美術館 | 田川市美術館は平成3年に筑豊地区初の美術館として「筑豊からの発信」をテーマに開館しました。郷土ゆかりの作家たちを中心に企画展を開催して今年で25年目を迎えます。新たな一歩を踏み出すこの年に、筑豊という地の原点を見つめなおしました。

tam-201608-たのしいげいじゅつ。展
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たのしいげいじゅつ。展

田川市美術館 | 筑豊の若手作家による現代美術 / 筑豊を拠点に、様々な分野で活動する個性的な若手作家たち。素材や画材を独自の感覚で扱い、自由な発想で表現する彼らの「たのしいげいじゅつ」を、一堂にご紹介します。アートの楽しさ、そして広大さに触れてみませんか?また、初の試みとなるクリエーターズマーケットを前庭で同時に開催いたします。

ntam-201607-街は大きな図書館 -手触りのある日々--DM表
歴史を感じる

街は大きな図書館 -手触りのある日々-

直方谷尾美術館 | 直方谷尾美術館から商店街を通って直方市立図書館を結ぶエリアをひとつの大きな図書館に見立てた展覧会です。テーマは「手触り」。図書館でゆっくり過ごしたり、しおり(図書館・美術館を利用された方に配布するお楽しみ券)を持って、ぶらりレトロな商店街を散策したり、美術館で本にまつわるアートを楽しんだりと、わくわくドキドキの一日をお過ごし下さい!

homa-201609-石川えりこ原画展 あのころ
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石川えりこ原画展 あのころ

嘉麻市立織田廣喜美術館 | ふるさとでの回顧展となる本展では、「ボタ山であそんだころ」や「あひる」(くもん出版)、「てんきのいい日はつくしとり」(福音館書店)といった幼少期のふるさとの記憶をもとに描いた絵本をはじめ、初期から最新作に至るまでのイラストレーションや絵本の原画を一同に展示いたします。

homa-201608-建築家 徳岡昌克展
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建築家 徳岡昌克展

嘉麻市立織田廣喜美術館 | 環境と共生させ、使い手の距離感を巧みに推し量った美術館や図書館などの公共文化施設を多く手がける徳岡昌克。落成から20年を迎える本年に、国内外の建築賞を受賞した徳岡昌克の仕事を様々な資料で紹介いたします。

homa-201607-第12回嘉飯山の画家たち展
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第12回嘉飯山の画家たち展

嘉麻市立織田廣喜美術館 | 前回の「第11回嘉飯山の画家たち展」から3年。今回の展覧会からは、同展の出品作家選定委員会を設置し、その中で出品作家の選定を行いました。「第12回嘉飯山の画家たち展」で、嘉麻市、飯塚市、桂川町において活躍する作家の作品をお楽しみください。

tam-201607-第25回記念 「英展」-DM表
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第25回記念英展

田川市美術館 | 「英展(えいてん)」は、筑豊・田川から九州の美術界の高揚と活性化を図るべく始まった展覧会です。筑豊の霊峰・英彦山の“英”とARTの“A”にちなんで名づけられ、田川市美術館開館の翌年である1992年から新たな才能を発掘してきました。公募ではなく、九州・山口各県(沖縄を除く)の美術館学芸員や大学の教授などからの推薦によって出品作家を招待し、原則1人の賞選定委員によって審査を行い、賞を決めるというところも特徴で、田川市美術館にとって最大級のアート発信事業です。

ntam-201604-石炭の時代展-DM表
歴史を感じる

石炭の時代展

直方谷尾美術館,直方石炭記念館 | 筑豊における石炭産業の隆盛と衰退は、その土地の長い歴史の一時代の出来事に過ぎませんが、現代を生きる私達にとってそれは、今を知るための手がかりであり、後世に語り継がれるべき大切な歴史に違いないでしょう。しかし炭鉱無き今、石炭の町としての筑豊のイメージが、多くの人々の脳裏に焼き付いている一方で、町からボタ山や炭鉱住宅は消え、石炭の時代の記憶が風化しつつあるようにも感じます。本展では直方谷尾美術館と直方市石炭記念館の両館で、筑豊の石炭産業に関する戦前から現代にかけての視覚資料や絵画作品を展示します。

homa-201603-春のコレクション展 2016 ホンモノだから見得るコト
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春のコレクション展 2016 ホンモノだから見得るコト

嘉麻市立織田廣喜美術館 | 織田廣喜美術館のコレクション展は、織田廣喜美術館が所蔵する作品の中から、常設展示以外の作品によって特別展示を行う展覧会です。今回は当館所蔵の数ある織田廣喜作品の中でも、ミュージアムグッズのポストカードになっている作品を、ポストカードと見比べることにより、印刷物と実物の違いを感じていただく内容になっております。

田川-GRAN TORINO-珈琲
未分類

GRAN TORINO

>> 筑豊は田川の地で、一杯一杯丁寧に、究極のネルドリップ抽出の珈琲をお出ししています。

homa-201512-織田廣喜とふるさとの二科展-thumb
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織田廣喜とふるさとの二科展

>> 嘉麻市立織田廣喜美術館 | 織田廣喜が生まれた1914年、文部省美術展覧会(文展)に不満を抱いた新進の画家らが、文部省に願い出た新旧二科制が認められなかったことに対し、文展を離れ在野の美術団体「二科会」を結成し、第1回二科展を開催しました。それから数えること100回展を迎える本年、織田廣喜美術館では、織田廣喜の二科展出品作品をはじめ、この地域に縁ある二科展出品作家の作品を紹介いたします。

歴史を感じる

第71回 福岡県美術展覧会 県展筑豊展

>> 嘉麻市立織田廣喜美術館 | 戦前からの歴史を誇る福岡県美術展覧会は、本年で71回を数えることとなりました。今回も、県民の美の祭典と呼ぶにふさわしく、公募の入選・入賞作品に福岡県美術協会会員の作品をあわせて展示し、福岡県における美術活動の充実ぶりを示す展覧会となっています。

ncnv-201511-堤 康博 個展-thumb
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堤 康博 個展

>> 画廊カンヴァス | 描いているものは視覚的な記憶。言葉になる前のカタチ。忘却の中で微かに発色する光。今回は油彩画を中心に展示いたします。抽象的な色彩がご覧になった方の心に少しでも触れることが出来たなら幸いです。

homa-201509-オダビエンナーレ2015-thumb
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オダビエンナーレ2015

>> 嘉麻市立織田廣喜美術館 | オダビエンナーレは、嘉麻市と関連性をもったアートプログラムを隔年でおこなうものです。2回目の開催となる本展では、6月から8月の期間にオランダと日本の様々なアーティストが、平成26年3月に閉校した旧千手小学校に滞在しながら、嘉麻市の自然の中で「記憶」をテーマとした制作活動『レジデンシ―・ビエンナーレ』をおこない、その中で制作した作品と、その期間に嘉麻市で紡がれた「記憶」を紹介します。

ntam-耕して天に届くー阿部平臣が伝えたものーthumb
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耕して天に届くー阿部平臣が伝えたものー

>> 直方谷尾美術館 | 中近東の人々を題材とした絵で知られる画家、阿部平臣(1920-2006)。福岡県直方市に生まれた阿部は、1944年に東京美術学校(現東京藝術大学)油絵科を卒業。行動美術展で、行動新人賞、M氏賞、行動美術賞などを受賞。阿部は故郷である直方を拠点に活動し、戦後の地元文化の牽引役としても貢献。また、中学校の美術教員や、自ら主宰する画塾での指導など、教育者としても多大な功績を残しました。特に通称「阿部塾」と呼ばれた、美大受験生を対象とした教室には、筑豊のみならず北九州方面からも生徒が集まり、地方の小さな画塾ながら数多くの美大生を送り出しました。本展では、この直方の小さな画塾で学び、今も尚、表現活動に携わっている方々の活動を紹介し、筑豊の知られざる美術の流れをひもときます。

歴史を感じる

美しい小さな命 こどものための昆虫展

>> 嘉麻市立織田廣喜美術館 | 夏休み期間中にあわせ、みやこ町の昆虫収集家、松田勝弘さんが永年にわたり国内外で採取してきた昆虫を約100箱の昆虫標本箱にて展示します。この夏、ファッションの世界では流行の兆しの昆虫柄。そんな昆虫の世界を美術館でお楽しみください。また会期中には、小学生を対象に嘉麻市の自然や嘉麻市に生息する昆虫について学び、身近に感じることの出来る様々な各種関連事業も開催いたします。

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第24回英展 ~半径3メートル~

>> 田川市美術館 | 筑豊・田川から九州、山口の美術界の高揚と活性化を図るべく始まり、地元芸術界の“今”を見つめ続けてきた英展。今回は九州、山口各県(沖縄を除く)から50名の作家を招待して開催します。今年のテーマは「半径3メートル」。

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コレクション展Ⅰ 版画のはなし

>> 田川市美術館 | 白と黒のメリハリを生かしたもの。たくさんの色が重なりあう緻密なもの。絵筆の質感を活かした肉筆画のようなもの。多彩で個性的、そして奥深い版画の世界をのぞいてみよう。

柴田高志-thumb
未分類

柴田 高志 / 画家

私たちは普段の生活の中で意識的・無意識的にも実に多くの「形象」を脳内に取り入れている。私は、線を重ね、形象が現れ、何かを指し示すかと思われる、その寸前で止める。もしくは打ち壊し、否定するように線を重ねる。そしてまた一本の線を引く所から始める。

tam-We?TAGAWA 私の愛する〝田川〟展-thumb
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We?TAGAWA 私の愛する〝田川〟展

>> 田川市美術館 | 田川には、たくさんの素敵なアーティストがいること、いたこと、皆さんは知っていますか?小さなまちの、小さな活動かもしれないけれど、そこにはあふれるような情熱や夢が込められています。これまでも、これからも。作品を通して語られる、それぞれの田川愛を感じてみてください。

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春のコレクション展2015

>> 嘉麻市立織田廣喜美術館 | 織田廣喜美術館のコレクションの中から、時折々のテーマで作品を紹介していく「コレクション展」。常設展示では紹介することができていない織田廣喜の作品や様々な作家の作品を展示いたします。