eureka-201911-exhibition+3
 
 
EUREKA | exhibition+3
 
 
「へいわ・みえかた」展@小郡カトリック教会(2018)からのスピンアウト
 
一ノ宮佳邦、松尾雄一、床田明夫
 
 
2018年福岡県・小郡カトリック教会での「へいわ・みえかた」展で
 
床に置かれた彫刻(床田)にあたるステンドグラス(松尾)の光が、時間とともに変化していくのを撮影(一ノ宮)し、短い記録映像としてまとめました。
 
本展はそれから展開した宇久画廊とエウレカの共同企画展で、一ノ宮の絵画、床田の彫刻とその映像、松尾のガラス作品を展示します。
 
なお、タイトルの「+3」は3名の作家と「何か」との融合であり、キリスト教との関係も示します。